大人気の「団地リノベ」をテーマに、おしゃれでコスパの良い空間づくりを目指しているモデルルームプロジェクト「総額2,000万円でマイホーム_2」ですが、いよいよ工事も終盤となりました。
六本松まで徒歩圏内にある管理の行き届いた団地を、最新のデザイントレンドに基づいてリノベーション。現代アートの似合う「シームレスな空間」を目指しています。

デザイン性を語る前に、そもそもが「福岡市中央区に、3LDKのマイホームを2,000万円で完成させる」という大変難しいミッションです。さらに、今回の物件取得費は前回より100万円高い、800万円でした。そのため、スケルトンベースのフルリノベながらも、使える予算は1,200万円。この限られた予算で、どうやってコスパとデザインを両立したのでしょうか。
本件を担当したプランナーの野口が、今回の見どころとモデルルームプロジェクトで苦労した点を赤裸々に語ってくれました。最終的にここに暮らす人が日々ワクワクするだけでなく、支払い面においても無理がないマイホームを実現したい。そんな熱意が生み出した、これからの時代の「シームレスな団地リノベ」です。
皆さまへの公開は、5月16日(土)からとなりました。マイホーム探しの相談会場や、リノベーションのモデルルームとして活用後、夏からは販売も予定しています。ご興味がある方は、お早めにお問い合わせください。




























