公開前から、たくさんのお問合せをいただいている「中央区に総額2,000万円でマイホーム」プロジェクト。昨年に続いて2回目となる本年も、六本松から徒歩圏内にある団地(輝国住宅)を、最新トレンドを踏まえたスタイリッシュな空間にリノベーションしました。
※ 前回とのテイストの違いも見どころです。
今回のモデルルームのテーマは「ノームコアな暮らしの場」です。ノームコアとは、アップルを創業したスティーブ・ジョブズに代表されるような「こだわってないように見えて、自分が大切にするものにはこだわる」暮らし方です。だからこそ、自分らしさを大切にする方々に、ぜひ見ていただきたい空間となっています。
住宅だけでなく、工業製品でもノイズレスなデザインが人気となっていますが、本宅も基本的にはアートが似合うスッキリとした仕上がりとなりました。特に、LDK部分はプロ仕様のフロアタイルで統一し、グレージュな空間を実現しています。
もちろん、カッコよさだけでなく日々の生活満足度が高まるよう、考え抜いた間取りと設備を採用。一つのメーカーにこだわることなく、それぞれの強みを活かした選定を行いました。とは言え、すでにお気づきのように、本宅の強みはなんといっても「コスパの良さ」です。
六本松まで徒歩圏内にあるリノベ済みの3LDKが、物件費とリノベ費の合計2,000万円で仕上がっています。住宅ローンを組んで、管理費や修繕金などを加算したとしても月々7万円台で済むんです。しかも、信じられないことに平置きの駐車場が1台無料となっています。
今週末から、いよいよ一般公開及び販売がスタートします。さまざまな物価が高騰している中、はぴりのが大切に考えている「無理のない支払いで実現する、ワクワクする暮らしの場」が誕生しました。若い世代だけでなく、子育て後の夫婦2人暮らしの場としても、コスパの良い団地リノベは魅力的です。ご興味がある方は、お気軽にモデルルームにご来場ください。




























