対象:マイホーム購入をご検討の方/持ち家リノベーションの方
場所:モデルルーム「のむら貝塚ガーデンシティ」
2026年5月7日(木)
九大跡地の開発が、いよいよスピードアップしています。近い将来、間違いなく人気が高まるのが貝塚・箱崎エリアです。六本松の人気がこの15年でとても高まったように、この辺りも商業、文化、生活が整った憧れの地へと生まれ変わります。
地下鉄貝塚線に乗れば天神方面のアクセスが良いだけでなく、JRの新駅も設置されるため、博多駅にもダイレクトに乗り入れ可能です。元は学生街として下町の風情が残るエリアでしたが、これからは学術連携の暮らしを目指す最先端な地域となるはずです。
今回リノベしたお部屋は広さが72㎡あるとは言え、個室優先の横長レイアウトで、解体前にはコンパクトに感じる空間でした。
そのため今回の工事で間取りを大胆に変更し、廊下部分を生活空間に組み入れることで、家族4人がストレスなく暮らせるリビングを実現しました。
既存設備を単に置き換えるリフォームではなく、リノベならではの空間デザインが大きな見どころです。実際、コンパクトな空間を暮らしやすくリノベすることで、結果的に「コスパに優れたマイホーム」が実現します。
リノベーションをご検討中の方はもちろん、高騰するマイホームの予算感にお悩みの方にも、ぜひ見ていただきたい空間となっています。
