実は、当社の隠れた人気コンテンツである「メーカー探訪」に、新たな記事を公開しました。福岡にあって、お客さまが実際に体感できるショールームを、それぞれの会社スタッフさんにご紹介いただいています。
今回ご紹介するのはYKK APです。キャナルシティ博多内にあるショールームは、TOTOとDAIKENの3社コラボで運営されており、さまざまな商品を一堂に比較することができます。

今回、ショールームを案内してくれたのは、YKK APの舟越さんです。取材の時は「恥ずかしいです」と言われながらも、プロとして詳しく&楽しく最新の製品を紹介してくれました。
どうしても住宅設備は色や形などのデザインに目がいきがちですが、今回の取材でそれと同じくらい「機能」も大切だということに気付かされました。一貫生産体制のYKK APさんは、お客さまの手に届く製品にこだわっているのはもちろん、原料作りにも携わることで高い品質を維持しています。さらに、驚いたことに生産設備自体も自社製造しているとのこと。
モノづくりにこだわるメーカーの熱い想いを、新米くんがしっかりインタビューしてきました。ぜひ、特設ページをご覧ください!


























